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そうです その通りです。絶対に許されることではありません。
このブログに対するコメントにもそれぞれの魂の叫びがあります。
そういった声なき声を法廷に届けてください。
人の生命を、人生を、犠牲にする会社経営に終止符を打たなければ。
今も同じ苦しみを背負う社員のためにも、また会社の儲け主義の犠牲になり
はかなく退職していった者たちのためにも、数百数千の怒りを代弁してください。
【2008/08/06 20:51】
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日通は社内だけでない!謝罪のできない傲慢な会社ですか? 呆れて物が言えない日本通運
2003.3.31 19:30頃、品川区旗の台5の歩道上で、日本通運品川支店 品川ペリカンセンターのワゴン車と、自転車が接触した。しかし、運転手は、一切の救護義務を行わないままであった。
こ色付きの文字れに対して、上司たるものも、接触の事実確認はできないとして、なんら謝罪もなかった。
さて、現場は、中原街道ぞいの歩道である。
日本通運品川支店 品川ペリカンセンターのワゴン車は、中原街道上に駐車して荷役すると車道の邪魔であるとして、歩道上に車輌を進入、走行させ、駐車、運行しているが、警察署への道路使用の届け出はしていない。もちろん、道路交通法違反である。
また、歩道から車道へ出る際、車道側しか確認せず、運行するという、極めて危険な物である。
もし、子供であれば、ひき殺されていたであろう。
この場合、現実の結果がどうかと言う事は、むしろどうでもよかろう。
かかる危険運行によるトラブルに対する対処の問題である。
が、運転手の主張は「しょっちゅう文句をつけていて、またかと思ったから無視した」と言う。
本件の被害者は、今回が始めてであり、誤認であろう。
が、類似の問題の存在を知っていれば、歩道上に車がある事が「道路交通法違反」である事をまず考えなければなるまい。
そして、歩道上の車が、まず「道路交通法違反」と言う犯罪である事を認識し、対応すべきである。
すなわち、本日に至らぬうちに、不法行為をやめておかなければならない。
品川ペリカンセンターの責任者は入院中であるとして、代理が来たが、ポケットに手を突っ込んだまま「ぶっかっている確証がないからそれ以上何かあるのか」という事である。
歩道上から前方確認もせずに自転車に接触した可能性がある状況での態度だろうか。
まずは、しかるべく謝罪が有るだろう。
高圧的で謝罪の意志がなかったが、とりあえず、所轄署は、歩道上の車輌の問題で、違反切符の処理となった。
至極当然である。
また、交通捜査担当からも、運送管理責任車に対して、行政指導がある事となった。
しかし、社としての謝罪はまだない。
本社総務部法務担当を通じて、支店へ通知させたが、支店次長から「当方の見解として、謝罪はしない。これが当社の決定である」と言う事だ。
このような危険な運送業者は、日本国内から追放されるべきであろう。
これは、インターネットで一般の方が日通のあり方について訴えてえいる文章がありました。日通は警察から、行政処分を受けてえいるにもかかわらず、絶対に非を認めず
謝罪すらない!我々も内部告発に関して、色々と資料作成していますが膨大な数です!
ある意味、会社の仕事をまとめるよりも、内部告発の内容が¥の方が膨大と言う事実に
ビックリです。皆さんの戦いが無駄にならないように、これから、このブログを見させていただき、いざとなったらわれわれの内部告発の内容が役に立てるように、資料作成に頑張っていきますので、皆さんも頑張ってください。
【2008/08/07 09:08】
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